恋愛経験ゼロ男子、編集長Shinnojiと愉快な仲間達が繰り広げる、日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。

一番ヤバイ所に来たね。もう知らないよ、キミの悩みを解決する前にここのコラム読んでや?

Shinnojiの知らない所で365がぁるが見にくいので勝手にフルリニューアルする事にしました

忙殺されていたなんて言い訳は許されない

もうすぐ僕も三十路なんですよね、そろそろ……。by Shinnoji
皆さんおはこんにちは!そしてちょっと遅いけど2015年! 明けまして365がぁる編集長Shinnojiです!

昨年は河川敷でるろうに剣心の実写映画化の人気にあやかり九頭龍閃を喰らったり、そのダメージでShinnojiが入院してしまったり、色々ありましたが365がぁるはその名に恥じる事なく、イレギュラーが起こっても1日たりとも更新を怠らずに365日、運営する事が出来ました。

この書籍が販売された時、私は病室におりました。by Shinnoji
これもひとえに読者の皆さんの応援があったればこそです、ここで改めてお礼申し上げます!
そして皆さんに、今日は少し大事な話があります。

最近、二人ともポージングに慣れ始めています。by Shinnoji
この人から。
嫌な予感しかしませんが、とりあえず話を聞いてみましょうか。

社内戦争はこうして起こる

最近彼女さんとの自慢話が減っているTomo先輩。by Shinnoji
「おいShinnoji」

思い出のマーニーの感想を2行で語った自称日本最強のスタジオジブリファンTomo先輩。by Shinnoji
「はい、何でしょうかTomo先輩。また勤務時間中に呼び出して。出来れば先輩とはもうスタジオジブリ作品について語りたくはないのですが……」

登場人物紹介 : Tomo先輩

365がぁるではおなじみの、金になる事なら何でもやる大阪でも5本指に入るスーパーデザイナーで、Shinnojiの先輩。いつもShinnojiに365がぁるのおかげで出来た、年下の可愛い彼女さんの自慢話を展開する。最新情報は2015年カウントダウンデートを実施、100人以上集まるパーティーから抜け出してドキドキの初詣、その後は書くのめんどくさいので本人に聞いて。

今年もよろしくお願いいたします。by Shinnoji
「もう2015年だな」

言うの遅かったから先に言うね、良いお年を。by Shinnoji
「え? あ、はいそうですね、ていうか言うの遅くないっスか?」

持ち上げようとする人の嘘は目を見ればすぐにわかるんだぜ?by Shinnoji
「──去年は確かに忙しかったが、365がぁるは順調に運営されていて、確かに俺が所属する部署でもお前のそのワケの分からん恋愛観が女性陣にウケている、それは俺も認めよう」

この味は嘘をついている味だぜッ!by Shinnoji
「(じゃあ僕の話も聞けよ)そうなんですか? 「Shinnojiさん絶対こんな事おもってないでしょーwww」ってよく会社の女性陣にはバッシングを浴びているのですが」

まぁ壁際の私は仕事中、横視ない限り視界に女性は居ないんですけどね。by Shinnoji
「安心しろ、それはお前の被害妄想だ、心配ない、実際にお前の実績は我が社の上層部の耳にも入り、一定の評価もされ始めている」

だが断る。この特集のすべてを。by Shinnoji
「だが──」

どこかから圧力のかかるTomo先輩。by Shinnoji
「だが?」

見つめ合うカット撮るのに慣れてきたおっさん二人。by Shinnoji

この笑顔の裏に何があるのでしょうか。by Shinnoji

もうちょっとマシな言い方は無かったんですか?by Shinnoji 「お前は醜い」

本当に醜い争いの始まり

本当に醜い争いの始まり 「おおよ!上等だよこの野郎!Tomo先輩の自宅のPCのハードディスクの中を変なエロ動画で埋めてえええええええ!」

こんなアットホームな職場です!by Shinnoji 「年下の彼女さんに送りつけて変態だと思わせて死んでやるよおおおおおおおおおおおおおおおお!」

演技が上達していくTomo先輩をご覧ください。by Shinnoji 「待て、色々勘違いするな! 勘違いするのは良いが読者の前で変な事を言うんじゃないっ! 醜いのはお前の顔と心の話ではない!」

そのうちやっぱもう画像じゃなくてムービーの時代になるんすかね。by Shinnoji 「じゃあ何が醜いんですか!? おぉん!?」

これが押してはいけないスイッチです。by Shinnoji 「病み上がりでもこのShinnoji、Tomo先輩ならまだ刺し違えるくらいの力は残ってるぜ?」

死あるのみ。by Shinnoji 「は?」

Shinnojiさんの弱点を教えます。by Shinnoji

元ネタが。by Shinnoji

細かい所です。by Shinnoji

誰だと思ってんだ!ノストラードファミリーのry by Shinnoji
「フン、三下が。だからいつも5点だと言っている。スーパーデザイナーであるこの俺様が金にならない事をしてやろうと言っているのに……」

醜い→見にくい?

こんな事やってるのがホンマに醜いわwww。by Shinnoji
「う……ぅ~ん、80年代のハードロックが……好きな……優しい女の人に介抱さ……れたァィ……」

三下以下もいるって分かってるんですかこの人。by Shinnoji
「起きたか、5点の犬畜生」

Shinnoji様のメロイックサイン流星拳をお見舞いしてやんよ。by Shinnoji
「さっきはよくも──」
「待て。さっきお前に言ったのは、365がぁるず達を思っての事だ」

醜いのは私の心?by Shinnoji
「どゆこと?」

社内で最も気持ち悪いオタクランキング2年連続1位

褒めるとけなすを同時に行う例。by Shinnoji
「お前は確かに、恋に悩む女性達へアドバイスや、背中を押すメッセージを、その時困っている女子達に届ける。つまり全く知らない女子に365がぁるを見てもらう事。つまり「集客力」に長けているWEBクリエイター兼、恋愛ヘヴィメタラーだ。

それは俺も昨年のお前の頑張りを認めているし、「社内で最も気持ち悪いオタクランキング2年連続1位(弊社女性調べ)」のお前でも、ちゃんと正当な評価はされ始めている。だが大阪で5本指に入るスーパーデザイナーである俺から見れば、365がぁるはまだまだ改善の余地がある!!」

結局暴力に屈するShinnoji。by Shinnoji
「つまり、Shinnoji、お前のサイトデザインは「見にくい」ンだよお!」

Shinnojiのデザイナー的略歴

(マジ話)中学時代に引き籠り、オンラインゲームにガッツリハマり、そして誰も使っていなかったパソコンで独学でWEBデザインを学び、ブラック企業に入り、6年間ボロ雑巾のように使い倒され、過労で倒れて入院~退社後、今に至る。
Tomo先輩のデザイナー的略歴

(マジ話)中学時代でテレビゲームを辞める。京都の芸大に入学、建築を勉強するために買ったノートパソコンで独学でWEBデザインを学び、アメリカでFLASHを習得。卒業後フィンランドで木造建築を勉強、スペインにて最優秀賞受賞。一度は建築事務所に入所したが興味の赴くままに今のIT会社へ入社、今に至る。

さて、今何枚目でしょうか?by Shinnoji
「つまり絵に描くとこんな感じだ。お前は「集客」の導線設計に長けているが「読者の利便性」については、俺から見るとまだまだ改善点があるのだ」

「そうか、あくまで僕は自分の得意な「集客力」を意識し、「まず見てもらわないと始まらない」と思ったから、それに適したサイト構成にしてしまった……」

俺もシラネーヨ!by Shinnoji
「だが、たかが個人が片手間で始めたサイトがまさか運営3ヶ月で月間100万アクセスの大台に乗るなんて誰が思う?」

「でも365がぁるは乗っちゃったんスよ」

でもさすがにそろそろ疲れてきたよ?by Shinnoji
「そう、つまりお前のやってる事は間違いでは無くむしろ正しい。少なくとも100万人が見に来る位は正しいんだ。だが、見にくい。これはとても損をしているという事だ」

これがスーパーデザイナーの仕事か。by Shinnoji
「今、改めて自分で見てみると、自分が困っている事について解決したいって思った時、Google先生からは簡単に来れても、今の作りではサイトトップから今スグ読みたい恋愛コラムに辿り着くのは意外と難しいな……僕、運営者なのに」

今まで集めたロングテールキーワードは40万を優に超える。by Shinnoji
「え、でもじゃあこれ、どうすれば良いんスか? 僕には人が必要とする情報を届ける構成のサイトを考案できても、肝心のスキルがそこまで追いついてないという事やないですか。僕はみんなのデザインの裏側、つまり集客に特化したタイプのクリエイターだから、こうした方が良いって分かっても、そんな事出来るスキルが無いんスよ」

はいファンの皆はこれ保存して拡散して~~。by Shinnoji
「おい、今お前の前には誰が居る?」

これは保存しなくていいです。by Shinnoji
「Tomo先輩です」

 

 

 

まさかまさかって引っ張りすぎてごめんねごめんねー!by Shinnoji
「まさか」

デザインが出来る人と集客が出来る人が居ます。by Shinnoji
「そのまさかだ。上層部からのお達しで、本当ならお前からウン十万円は絞ってやるところだが、このスーパーデザイナーの俺様が、365がぁるのリニューアルの専任デザイナーとして先ほど抜擢されてきてやったところだ!」

あんな事やこんな事もやってくれるの?by Shinnoji
「ほんまですか!?Tomo先輩はウチの看板デザイナーやないスか!裏方の様な、僕のサイトのデザインを!? じゃあ今まで僕がやりたかったあんな事やこんな機能も?」

Shinnoji!俺という才能を振り回せい!

この画像で蒼天航路好きと分かったすごいアナタは、僕と飲みに行きましょう。by Shinnoji
「そうだ、Shinnoji!俺がお前のエクスカリバーになってやる!俺の才を最大限振るって戦ってみろ!」
※「唯才」──唯(ただ)才のみ是(これ)を挙げよ。つまり、家柄や出自、経歴にこだわらずに、ただ才能のある者だけを推挙するように役人に命令した、三国志、曹操孟徳の名言。

1回やってみたかったんです。by Shinnoji
「御意ー!!!」
※「御意」=わかった。

365がぁる編集長/恋愛ヘヴィメタラーShinnoji、大阪のスーパーデザイナーTomo先輩、夢のタッグ遂に実現

奇遇ですね、僕も長いと思ってました。by Shinnoji
長げぇよ。
と思った皆さん、申し訳ありませんでした。というわけで、365がぁるが2015年春~に向け、大規模リニューアルを実施することになりました。これはただのフルリニューアルではありません。

もっと使いやすいサイトに、便利なサイトに、そして何よりも、日本一振り切った、面白い、女性に応援される恋愛メディアに。

そんな想いを込めて、プロジェクトはスタートしています。先ほども述べたように、WEBクリエイターという職種には様々な種類があり、我々の社内で簡単に言えば「魅せるデザイン」に特化しているのがTomo先輩であり、「じゃあそれを色んな人に見せていく」のがShinnojiなのです!

今まで何かと特集記事でぶつかり合ってきたShinnojiとTomo先輩が夢のコラボレーションで、現在誠意開発中です!出来上がるまでにShinnojiが過労死しないよう祈って下さいね!という告知でした!

そして、次の時代の風はもう吹き始めている

基本Shinnojiは興味のない話を聞かない傾向にあり、後で怒られます。by Shinnoji
「ところで、純粋な質問やねんけど、確かに恋愛経験ゼロ男子目線で振り切ってやる恋愛メディアという切り口は、意味不明過ぎてそれなりにウケたわけやけど、お前の言う事すべてが正しいとは限らへんよな?サイトもリニューアルする事やし、そのお前の謎のエッセンスは残しつつも、そろそろ本当に女性の意見も入れた上でディスカッションしていくべきやとは思わないか?」

ここだけの話、こう見えてうちの会社は女性の方が多いのである。by Shinnoji
「そう、Tomo先輩の言う事はずーっと前から抱えてる問題なんス。いつまでも僕の恋愛未経験コラムじゃ、いつかしんどくなるんですよ。でもウチの社員の女性陣はみんなシャイなので、サイト上にはやっぱおっさんしか出れない大人の理由があるんですわ。勿体ないっすよねー?もしかしたら彼氏出来るかもしれへんのに」

でも綺麗な女性にはトゲがあるって言ってたよね。by Shinnoji
「なら余計に、誰か女性にオファーしないとな。俺もたまに思うもん、毎回、何か特集をするたびに、出てくるのが俺とお前だけでは「こいつらゲイなんちゃうか」とか噂になる日も遠くはないぞ、ってな」

 

 

 

Shinnojiネットワーク遂に解放。by Shinnoji
「んじゃアイツ呼ぶしかないか」
「えっ!? 何その電話!? 女!? ウソやろ!? 社内で最も気持ち悪いオタクランキング2年連続1位のお前に、そもそも女の知り合いがおったんか!?」

おっさん一人で運営はもうきついわwwwby Shinnoji
「すいません。実は365がぁるに女性が出演してくれない問題はもう解決しているんです。
それも僕のやり方で

ラストにまさかの衝撃発言、365がぁるにがぁるがやって来る!?

直感って大事だよね?基本ノープランです。by Shinnoji
「是非、次の特集を楽しみにして欲しい、今はまだ僕からはそれしか言えないっスねえ」
「で、その次回の特集のお題は何や?」

 

 

 

直感って大事だよね?基本ノープランです。by Shinnoji
「リクエストならいつでも受付中だ。(決まってない)」

どうでも良い : Shinnojiの個人Twitter、面白かったら、フォローしてあげてね!「しんのじフォローしたで!言うてくれたら、フォロー返しますよ!」

どうでも良い : Shinnoji運営、365がぁる姉妹サイトあんりあ – 不倫や浮気、いけない女のドロドロWEBマガジン、こっちも是非応援して欲しい!これからもよろしくお願いします。

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