恋愛経験ゼロ男子、編集長Shinnojiと愉快な仲間達が繰り広げる、日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。

一番ヤバイ所に来たね。もう知らないよ、キミの悩みを解決する前にここのコラム読んでや?

遂に365がぁるが動き出す!?前回の伏線を全部回収していく壮大な作業が今幕を開けるッ!

舞台は遂に黒桜編へ!感動の完結!社会の黒桜

2015年4月の悪夢を君は覚えているだろうか……

※意味不明な365読者のキミは前回のエピソードからチェックだ!
新社会人に届け!365がぁる厳選、全く定番じゃない春の歌まとめ

▼茶番劇をスキップして動画を見る

これは普通に事件の図  by ぺとら 「……」

いい歳の女の子が床に這いつくばる姿は見ものだろう? by ぺとら 「う……、うう……」

二日酔いではなく、襲撃された後ですね by ぺとら 「あー……いつもの二日酔いかしら、頭が糞痛いわ……」

登場人物紹介 : ぺとら

日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。365がぁるの主要人物。

トランシルバニア星雲・トランスセクシャル星出身の365がぁる銀河系広報担当、兼デザイナーで、編集長Shinnojiの右腕。

Marilyn Manson(マリリン・マンソン)に憧れて地球へ舞い降りた際にShinnojiと出会い、共に大阪の某ブラック企業で5年ほど修羅場を潜り抜けた仲である。好みの顔はJeff Goldblum(ジェフ・ゴールドブラム)。

ようやく本当の意味で気が付いた宇宙人 by ぺとら 「ハッ!」

恩師が普通に地べたに倒れてる by ぺとら (思い出した……! 私が “桜が見たいぞよ~” って言い出して、みんなで桜ソングを歌っていたら“得体の知れない何か” に襲われたんだった……)

前回の戦で唯一無傷な宇宙人 by ぺとら 「最初にTomo先輩が、そして次にShinnojiが、全力で私を “アレ” から逃がしてくれた所までしか覚えてないわ……」

猿でも解る! ぺとらの宇宙論

女子トイレの前で倒れていた宇宙人 by ぺとら

貞○並のホラーを感じさせられる図 by ぺとら 「……」

ぺとら考えるの図 by ぺとら (アレは恐らく “遊星からの物体X” とかに出てくるタイプの、地球に対しても人類に対しても攻撃的なエイリアンか何かに違いないわ

本物の画像なんて怖すぎて探せませんでした by ぺとら (同じ宇宙人でも、良いヤツもいれば悪いヤツもいるのよ……。ぺとらはアゲハ蝶の幼虫を無理やり見せてくる最低な嫌がらせ行為をしない限り人間には害はない、だから一緒にはされたくないぞよ……)

話題が急カーブにそれまくる事に定評がある宇宙人 by ぺとら 「ッ! そんな事考えてる場合じゃない! Tomo先輩とShinnojiを探さないと!」

“アレ” に怯えながら捜索開始

撮影場所の範囲こいつら狭すぎる by ぺとら

愛されるべき可愛い宇宙人の写真 by ぺとら 「……とりあえず “アレ” の姿は見当たらないぞよ」

今回の特集も大変な気しかしないわ…… by ぺとら 「Shinnojiは確か救助ポッド(仮)の前で……ん?」

そりゃ宇宙人でも驚くわな by ぺとら 「あ! ああああああああッ!」

これ元上司 by ぺとら 「Shinnoji!!!!!」

登場人物紹介 : Shinnoji

泣く子も黙る恋愛経験ゼロ男子。
日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。365がぁるの編集長。365がぁるの中(限定)では絶大な権力を持つ。

三度の飯よりハードロック・ヘヴィメタルが大好き。ぺとらの師にあたる。

こんな奴、朝方の道頓堀にもなかなかおらんで! by ぺとら 「ちょっと、Shinnoji!しっかりして!」

こんな上司は嫌だベスト10に入る図 by ぺとら 「その声、ぺとらか……」
「最早……目も見えん……」
その状態で見えてたら革命ですよ!

ぺとらはパニクると設定を忘れる by ぺとら 「珍しく本名を言わない、な……上出来だ……」

そして期待は裏切らない宇宙人 by ぺとら 「気がついたんですね! 真さん!!

そして期待は裏切らない宇宙人 by ぺとら 「……」

そして期待は裏切らない宇宙人 by ぺとら ガクッ

蘇る忌まわしい記憶

救助ポット先輩が見ている…… by ぺとら 「……ぺとら

Shinnojiが複製してはる!? by ぺとら 「どうしました?」

これはSFホラー映画の展開と同じやつや…… by ぺとら 何かおかしくないか……」

もうこのまま救助ポット乗って逃げましょうよ by ぺとら 「……何がですか?」

午前中の撮影で頭が回らなくなってきた二人 by ぺとら 「あの時、無我夢中だったから、俺、あんま覚えてへんねんけど──」

SF展開にIT俳優の血が騒ぐ…… by ぺとら

今回は初っ端から365ワールド咲きまくる by ぺとら 「俺らを逃がしてくれたTomo先輩を救出しようとして……」

平然と元通りなドア先輩 by ぺとら 「ここ、爆発せえへんかったか……?」

セピア色の思い出 爆破編 by ぺとら 「そういえば、木端微塵に爆炎に包まれていたような……」

平然と元通りなドア先輩 by ぺとら 「何か元に……戻ってへんか?」

忘れていたTomo先輩の存在 by ぺとら 「と、とにかく何でかは分からんけど、もしかしたらTomo先輩も無事なんちゃうか?」

宇宙人にしてはまともな意見が出る by ぺとら 「Shinnoji待って! やっぱりこんなのおかしいです! 嫌な予感が……、やっぱり引き返した方が……」

構わず入っていく上司 by ぺとら 「でも、Tomo先輩を救うのに、こんな千載一遇のチャンスは二度と来ないかもしれへんやろ?」

理想は海外の古城とかで撮影したいよな by ぺとら 「でも確かに不気味だよな……、何かいつもの職場なのに……」

365がぁるにしては真面目なシリアス展開 by ぺとら 「いつもの職場とは何か違う気がする……」

どう考えてもお前の方が怖い by Shinnoji

珍しく怯えるぺとら by ぺとら 「わわわわ私……、コココココ怖いぞよ……」

人と違うって素晴らしいよね by ぺとら 「怖いって、おいおい、一緒に歩いててぺとらを見た人のリアクションの方がこっちは怖いのに何言うてんねん」

草むらに入っていくポ●モントレーナーの様だ by ぺとら 「でも、とりあえず進まな……、何も解らへんやろ」

御三家にもこんなタイプおらんわ…… by ぺとら (確かに、かれこれ、5年以上の付き合いになるが、こんなに何かを怖がるぺとらは見た事がない……)

食ったこと無いけどな!! by ぺとら (いつもはホラーとかゴア映画でもノリノリで観て「日本人の肉って美味しいらしいですね★」って言ってくるのにな……)

大阪で5本指のスーパーデザイナーTomo先輩 消える

まるで犯行現場だな…… by ぺとら 「Tomo先輩とは確かにここで別れたはずだ」

365がぁるメンバーはこの下りが好きですね by ぺとら 「Tomo先輩! どこっスか!(小声)」

この時点で不可解な現象は姿を表している…… by ぺとら 「ここか?」

私達はTomo先輩を何だと思っているのか by ぺとら 「いやここか、違う……」

もはや人間ではないTomo先輩 by ぺとらデザインに煮詰まったら瞑想する為にここにいるっていつも言ってたけどな?」

三十路になったら同僚のポケットの中に入るのか by ぺとら多分、この間、三十路になったばかりだからココじゃないですか?」

2時間後──

会議室はモノボケのモノが少ない by ぺとら 「いないですね……」

諭吉と心を通わせた者のみが習得できる技です by ぺとら 「Tomo先輩の歩いた場所なら、諭吉の1枚や2枚落ちていてもおかしくはないはずや……」

画像の中におかしい部分があるよ! by ぺとら 「そうね、英世ですら落ちていないなんて……やっぱり変だわ……」

本人曰くかわいそうなShinnojiの顔らしい by ぺとら 「それにさっきから拭えないこの妙な違和感と、以前の記憶……」

宇宙人もたまには正論を言う by ぺとら 「何か、……引っかかるわ。こんな事あり得ないもの

1秒前の自分と1秒後の自分が “連続している” と、証明できるのか

今回の撮影枚数500枚目の前でした by ぺとら 「……なぁぺとら、本当に俺達はあの日ここで、桜ソングを歌っていたのか?

ホワイ? by ぺとら 「どういう事ですか……」

「酔歩する男」的な意味で by ぺとら 「つまりあの時の俺達は、今の俺達なのかという事だ……」

極度のプレッシャーを与えるとぺとらは揺れ出す by ぺとら 「ど、どどどどういう事ですか……」

最近Shinnojiがヒトカラについて問うてきた by ぺとら 「だっておかしいやろ……、爆発した部屋は元に戻ってるし、Tomo先輩はどこにもいないし……」

火曜日と木曜日の夜がいい感じですね!と答えておきました by ぺとら 「俺もお前を救助ポット(仮)に放り込んで…… “アレ” に向かって剣(※ギター)で飛びかかって行った所で記憶がないんやぞ……」

365がぁる史上最恐(の茶番)

ヒトカラの難関は一回目に「お一人様ですか?」って聞かれる事 by ぺとら 「そもそも “アレ” の正体すら分からんし……、何かしら知ってたのは多分Tomo先輩やろうけど

初回のそれさえ乗り越えれば二回目以降は平然と通いだす by ぺとら 「見つかりませんもんね……」

そしてヒトカラにハマりだす by ぺとら 「うむ……、それにさっきからずっとのしかかるこのネバッとした、重い感覚……

バイオハザードのウロボロス風と言われたので再現した結果 by ぺとら 「アレに似てないか……」

ウロボロスが迫ってる重圧感だと思います by ぺとら 「”何か絶対しんどい重要な仕事を任されそうな時の重圧” に──」

振り返ってしまったが故にぺとらは…… by ぺとら 「……ん?なんぞよ?」

お蔵入りしていた酷い顔が使えて良かったです by ぺとら 「!?」

ようやく物語が進みだす(また茶番) by ぺとら ぞぞぞよーーーーーーっ!

関西の血が騒いでズッコケた by ぺとら 「な、なんや!? どうしたぺとら!」

そしてやっぱり本名を言ってしまっている by ぺとら 「真さん! ア、アレ! 見て!」

そしてこの下りも関西チック by ぺとら 「何や?」

表情筋が鍛えられますね! by ぺとら 「うおおおおおおおおおおおおおっ!」

物凄く……Photoshop(ry by ぺとら 『時計が逆になっとるッ!』

もしそうだとしてもその技どこで使うねん by ぺとら 「どどどどどういう事や!? またお前の才古期根死素(サイコキネシス)なん!?」

しょうもないって言ったもた by ぺとら 「こんなしょうもない事に使うワケないじゃないですか!」

物凄く……Photoshopです by ぺとら 「じゃあ……誰が……」

その内本当にハリウッドからオファーこないかなぁ…… by ぺとら じょわっ

そして本当の茶番が今始まった by ぺとら 「!?」

“アレ” 再登場

この会社の上司は全員恐ろしい by ぺとら

逆にこのメンバーに新しく入ってくる勇気のある者はいるのだろうか? by ぺとら 「うわあああああああああっ! 出たーッ! ぺとら、逃げるで!」

ここのShinnojiの顔は見たこと無いパターンだ by ぺとら 「待って下さいっ! 前回は不意を突かれましたけど、ここは戦うべきよ!

戦略的コストパフォーマンス的に撤退を提案するShinnoji by ぺとら 「何やと!? こないだそれで返り討ちに遭ったばっかりやないか! Tomo先輩もおらんのに!」

そして使いまわされるメドローア by ぺとら 「今回は違います! 瞬間移動も召喚も使ってないから体力は万全です! Shinnoji! “サインA” で行きますよ!」

ここまで来たら分かるよな? by ぺとら 「フン! 全く、いつから俺に指示出す様になったんだか」

メドローアのパーツで5分くらいで作った by ぺとら 「了解だ」

この技術を他のところで活かしたいものだ…… by ぺとら 「よし! 行く──」

ぴょこっと飛び出すTomo先輩 by ぺとら 「待つんだ、二人とも」

ここでまさかのTomo先輩 by ぺとら 「えっ……は?」

登場人物紹介 : Tomo先輩

日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。365がぁるの主要人物。
大阪で5本指に入るスーパーデザイナーであり、金になる事なら後輩であるShinnojiすらも売る残忍さでも有名。

365がぁる出演メンバーの中で唯一の「リア充」であり、年下の可愛い彼女さんとの直近エピソードは、二年記念目前に、ルクアイーレ(梅田に出来た夢のデパート、伊勢丹崩壊後の跡地)に新しく出来たハワイ発高級ステーキ店「ウルフギャングステーキ」を食べに行く計画を立てている。

そして、自身の誕生日の際には、彼女さんからマイ・フェイヴァリット・ブランドである「TED BAKER」の冠婚葬祭で使える黒のベルトを貰う、そして極めつけには豪華にエビも食し(ry

一応心配していた部下二人 by ぺとら 「Tomo先輩! どこから出てくんスか!てか、そんな事言ってる場合じゃないでしょ! “アレ” のせいで、Tomo先輩、一回 “消し炭” になってるんですよ!」

最高のキメ顔ですね by ぺとら 「いいから良く見ておけ」

鳴き声が人ですら無い by ぺとら 「じ……じょうッ!」

ついに魔物の全貌が丸裸に…… by ぺとら

上司にここまでして許される365がぁる by ぺとら

人間まであと一息!! by ぺとら

この人知ってるゥー!って顔の二人 by ぺとら 「!?」

まさかの会社の社長が新メンバーです by ぺとら 「社長!?」

社会の常識をぶち壊し社長が登場する恋愛メディア それが365がぁるです

まさかの社長登場 by ぺとら 「ヨッ、お前ら。最近どう……ダッ?

登場人物紹介 : 社長(通称、徳さん)

日本一振り切った、キミを笑顔にする恋愛メディア。365がぁるの主要ではないが重要な人物。

Shinnojiはもちろん、Tomo先輩、ぺとらの上司であり、役職は名前の通り「代表取締役社長」という偉い人。この人の機嫌を損ねると、365がぁる自体が一瞬で消滅する。

Shinnojiがハードロック・ヘヴィメタルが大好きなのと同じく、パンクロックをこよなく愛する永遠のとっつぁんぼーやで、先祖が “海賊” だと言い張る事で有名。

この社長、撮影はノリノリであった by ぺとら 「365がぁる、中々評判も良くなってきたそうじゃない……カッ?

話が超展開すぎてついていけてない二人 by ぺとら 「えぇ、はい……。お蔭様でと言いますか何と言いますか……」

カメラを向けるとすぐ役者になれるTomo先輩 by ぺとら 「ちょっと、Tomo先輩……。さすがに意味解らないんですけど」

理不尽な理由にブーイングする宇宙人 by ぺとら 「そうですよ、私達が意味解んないんだから、読者の皆も意味解らないに決まってるじゃないですか

他にはない振り切りすぎた恋愛メディア、それが365がぁる by ぺとら “社長が出てくる恋愛メディア” って何なんスか。多分前代未聞ですよ……、いくら365がぁるが “振り切り” が売りって言っても」

そして最近「ぞよ」をキャラ付けの為、連呼し出す宇宙人 by ぺとら これは流石にブーメランみたいに一周して返ってきてしまうぞよ?

Tomo先輩、精一杯の謝罪 by ぺとら 「二人とも……、巻き込んでしまって……」

しかも、我々ではなく徳さんに向いての謝罪 by ぺとら 「本当に……、すまないッ……!」

もうその表情(カオ)には騙されない

特集二本使った罪は重いぞよ by ぺとら 「いやダメダメダメ。誰も騙されないですよ。そんなカッコ良く謝っても無理です

伸びてきた刈り上げの部分気になってるわ by ぺとら今更イメージアップしようったってそうはいかんぞよ」

放置されて激おこぷんぷん丸な徳さん by ぺとら 「……良い……カッ?

鶴の一声に部下を即切りする先輩社員

今のところ我々総スルーぞよ……悲しいぞよ by ぺとら 「あっ、社長、すいません……どうぞ」

何のことだかぺとらちゃんわかんなーい★ by ぺとら (ねぇ何で社長、出てきたの?)(私達、何に巻き込まれてるのかしら……)

徳さんの後頭部に何の修正も入れていません by ぺとら 「私は先月キミ達を会議へ召集していたのだ……ガッ

365がぁるはありのままの姿をお届けします by ぺとら (……)

そんな時代もあったねと…… by ぺとら (……あっ、アレか!?)

悲しむ社長の図 by ぺとら 「キミ達は時間になっても来なかっ……タ」

全員の息が一番合っていた瞬間 by ぺとら (……)

気を使って屈む宇宙人 by ぺとら 「なので、背の高いもん順に殺していったの……ダッ!」

前回、殺された理由判明、そして荒れ始めるとっつぁんぼーや

怒るとすぐ赤くなる設定の徳さん by ぺとら 「聞けば何やら “さくら” がどうのこうのと、花見のような事をしていたらしい──ガッ!」

ぺとらよりもキャラが立ってきとるやないか…… by ぺとら 「誰なんだ? 私の指示を無視して、そんな事を言いだしたヤツ……ハッ!?」

徳さんの後頭部に何の修正も入れていません by ぺとら (……)

徳さんの後頭部に何の修正も入れていません by ぺとら (……)

「株」と「先輩」は売り時が肝心

平然と裏切り行為を息ピッタリに働く部下二名 by ぺとら 「Tomo先輩です」

ぺとらが正義のパワーなら、彼は暗黒のパワーを使うことができる by ぺとら ドゥゥゥゥゥンン!!!

積極的に「ぞよ」を使っていくぺとら by ぺとら ぞよーーーーーーーー!

さらばだ……Tomo先輩…… by ぺとら 「うわああああああああ! Tomo先輩ー! 」
「”消し炭” になってもた!」

自作の集中線くんが大活躍していますね by ぺとら ぺとら! “フェニックスの尾” を持ってこい!」

社員をコーヒー豆搾りカスにする社長 by ぺとら 「待……て!」

流石にこのまま全員コーヒー豆の搾りカスになるのは勘弁 by ぺとら 「いやいや社長! やった本人に言うのはアレですけど、これは待てなくないですか!?」

むしろ今まで何処で待っていたのだろう…… by ぺとら 「そう、もう待てないの……ダッ!」

もう嫌な予感しかしない…… by ぺとら 「はっ?」

激おこぷんぷん丸徳さん by ぺとら 「お前らの特集を待てないの……ダッ!」

まぁ確かに今年は動画ですな by ぺとら 「時代は “動画” ……ダッ!」

お前は何を言っているんだ? by ぺとら 「はい!?」

頑張ったのですがそんなに可愛くなりませんでした by ぺとら 「好キナ事デ、生キテイク」

ダチョウ倶楽部並みの無茶ぶりやで…… by ぺとら (どうぞ、ご自由に……)

新たなる無茶ぶりに、真っ当な反逆の声

さっきの悪寒はこれだったのか…… by ぺとら 「──なるほど、つまり、この365がぁるに “動画コンテンツを追加しろ” って事でよろしいですか?」

動画?見るの専門!本当に動画素人です by ぺとら 「いやでもさすがに僕らも動画は、ほぼ素人ですよ? だからこうやってアニメ画像で、一応それっぽく動いてるでしょう? ね?」

精一杯のGIFで社長に抵抗する二人 そうですよ! 臨場感もバッチリですって!

ていうかそもそも人が足らなさすぎィ!! by ぺとら 「それに僕ら動画なんて作った事もないですし、そもそも何を撮れば良いんですか。企画から考えないと……」

主に特殊効果的な意味でです by ぺとら 「第一、リニューアルしてからの365がぁるはアクセスはもちろんだけれど、特集のクオリティだって(私が来てから)格段に上がったぞよ? 何で今さら動画なんて面倒臭い事を……」

めっちゃ怒るやん……社長 by ぺとら 「”動画” と言ったら “動画” ……ダッ!」

確かに動画になれば映画業界からオファーがき来てもおかしくない by ぺとら 「いや~……、まぁ言うてはる事は分かるんですけど、そりゃ動画で365がぁるが面白くなったら良いですけど」

切実にテロッパー来てください(テロップ入れる人) by ぺとら 「そもそも僕なんぞが動画に出て誰がおもろいんすかっていうのもあるけど、それならそれで人も増やしてもらわんとこれ以上は……」

スタンドでも出しそうな社長 by ぺとら 「ふむ、なるほど。では、こうし……ヨウ」

やったー!これで宇宙人女子会できるね! by ぺとら 「何ですか? 人を増やしてくれるならまぁ……」

なんぞ?あれなんぞ? by ぺとら

その時Shinnojiに衝撃が走る 「え」

社長、まさかの人質

悪の化身の様な素材ですね by ぺとら コイツがどうなっても良いのか……ナッ!?」

前回が肉弾戦なら今回は心理戦だな by ぺとら 「え!? そんな……嘘だろ? あ、あれ俺の……」

まさかの社長CDを人質に取る by ぺとら 俺の “オジー” のアルバムだぁあああああああああああ!!

やはり宇宙人には通じない by ぺとら 「おじ……Shinnojiの叔父……?

登場人物紹介 : オジー

正式にはオジー・オズボーン(Ozzy Osbourne)

イングランド・バーミンガム出身のヘヴィメタルミュージシャン。ヘヴィメタルの源流とも言われるBLACK SABBATH(ブラック・サバス)のボーカルであり、独特の歌唱、危うさとユーモアを兼ね備えたパフォーマンスは多くのファンに支持されており、カリスマ的な存在である。

Shinnojiの人生に多大な影響を与えたミュージシャンであり、彼が見出した天才ギタリスト、故ランディ・ローズのプレイを聴いてShinnojiは音楽に傾倒するようになった。
※Shinnojiの叔父ではない

本当にボロボロの状態 by ぺとら 「あれはアカン! よく見ろ! ここだけの話だが、俺は14歳くらいの時から肌身離さずアレだけはいつも持ち歩いてるんだ!

この特集画像を作成している私の精神ぐらいボロボロね by ぺとら もうボロボロじゃないですか!!

ウォーキング・デッドのゾンビのようになったShinnoji by ぺとら 「そう……あれは俺にとってはお守りに等しい…… 社長…………やめてくれッ」
ガクッ

椅子から零れ落ちる編集長Shinnoji by ぺとら ビタァーン!!

黒弾を打たれたら最後CDは爆発する by ぺとら 「これは業務命令だッ、逆らう事は、許されな……いッ!」

はい、心のなかでは人事だと思ってました by ぺとら 「そして、ぺとら。オジーがダメなら必然的に次のターゲットは……解っているだろう……なッ?」

脳裏に浮かぶはMarilyn Manson by ぺとら 「……ま、まさかままっままマリリン・マンソ

椅子から零れ落ちる宇宙人ぺとら by ぺとら ビタァーン!!

悪代官の素材としても使用できそうですね! by ぺとら 「さあ、どうす……るッ?」

え?やるの?やっちゃうの? by ぺとら 「畜生……解りました! やります! 動画でも何でもやるからオジーを殺さないで下さい!」

そろそろぺとらお腹すいてきたんだけど…… by ぺとら 「良いダロウ。ソレ次第ではコイツは開放してやっても……イイッ!!」

言ったからには遂行する編集長Shinnoji by ぺとら 「解りました……」

このぺとら様を召喚しようとは余程の命知らずだな…… by ぺとら 「起きろ、ぺとら

ソースはペペラ様 by ぺとら むくり

悪意ゼロの加工です by ぺとら 「フハハ。ヘヴィメタル等と言う小うるさいジャンルごと、消してくれる……ワッ!」

何故か手札デッキが増えているのは思いが具現化したからです by ぺとら 「黙れ! ヘヴィメタルは世界中で愛される文化だ!」

もうこの角度しか素材写真がなかった、許せ by ぺとら 「違う! 所詮はメタル等、パンクから派生したに過ぎない! 速く動画を持って来……イッ!」

オフでは仲いい二人です by ぺとら 「そうはさせんぞ、このエセパンクロッカー!」

はたして動画は作れるのか…… by ぺとら 「最高の動画を作ってオジーを取り返す!」

二人の勇者は立ち上がる──、愛すべき友のために

この線が何なのか当初意味不明だった by ぺとら 「フ○ック! 何で動画なんてやらないといけないんだ」

地球人をなだめる神の手を持つ宇宙人ぺとら by ぺとら 「Shinnoji、良い子が見ているから抑えて……でもオジーが割られちゃったら洒落にならないんでしょ?」

最近は割りとそんな熱があるわけでもなかったりする by ぺとら 「そうだ、もしアレがオジーじゃなくてお前の崇拝するマリリン・マンソンだったらどうだ?」

このぺとら暗すぎない? by ぺとら 「……」

気まぐれと機嫌度合いで惑星を滅ぼしにかかる宇宙人 by ぺとら 「怒りのあまり太陽を消し去り……、火の7日間を巻き起こし、地球に生きる全生命を根絶やしにしてから、母星にタクシーで帰るぞよ……」

ぼんやり案件を投げられて普通に困るクリエイターの姿 by ぺとらそれは困る。 でも動画っつってもなー。何すりゃええんやろうな……」

ようやく気付く365運営陣

唐突に我に返る編集長Shinnoji by ぺとら 「ていうかこの記事自体、恋愛に全く関係ねえな……」

宇宙戦争やってる場合じゃなかった事に気づく by ぺとら 「あ、そうか、365がぁるは恋愛メディアだから恋愛の事を動画にせんとあかんか」

あまりのSF展開に宇宙人も業務を忘れる by ぺとら 「よくよく考えれば……」

我々365がぁるは恋愛エンターテイメント集団です by ぺとら 「当たり前や……」

まずは動画ソフトを調べるところからだ! by ぺとら 「じゃあまず恋愛をテーマにやってみよか……、とりあえず知識が足りん、帰りながらミーティングしよう」

日本語トテモ難シイネ by ぺとら 「決まりですね! こうなったら人肌剥いでやりますよ!

危うく人肌を剥がれそうになる編集長Shinnoji by ぺとら (それを言うなら “脱ぐ” や……)

裏話 ~ヘヴィメタルVSパンクロック~

一方、消し炭はというと…… by ぺとら
(只今の “消し炭” の状況をお楽しみ下さい)

Tomo先輩のイメージカラーは緑 by ぺとら

Tomo先輩のオフはもっと紳士的です by ぺとら 「不死鳥は灰になっても蘇る……それはスーパーデザイナーも同じ事

ちなみにTomo先輩は撮影時の服を間違えてテイク2です by ぺとら 「おや、社長、まだそんなモノを。どうです?」

悪の根源のようなアングル by ぺとら 僕の演技力も中々のモノでしょう?

オジーさんからオファーこないかな by ぺとら 「フフ、何の事か……ナッ?」

求人情報でよく見かける、和気あいあいとした、アットホームな職場です!!

謎のタッグが出来てしまったぞよ…… by ぺとら 「まぁ社長の判断は正しいですが、あの二人を本気にさせる為に、オジーを使うなんて……全く、罪なお人だ」

社長は今日が初撮影なのに、このポテンシャルである by ぺとら 「Tomo、お前もまだまだ甘いよう……ダッ」

お気づきだろうか?このCDをよく見て欲しい by ぺとら 「どういう事です?」

そう、誰も一言もオジーとは言っていないのだ…… by ぺとら 「誰も “オジー” とは言っていな……イッ!」

CDは社長の私物 by ぺとら

音楽性の派閥も凄いゾ!365がぁる! by ぺとら

今回は大分力仕事でした(量的な意味で) by ぺとら (上には上がいる……)

最高に可愛いですね! by ぺとら

つまりこういう事ですわ

365メンバーの個人Twitter! 普通の女子はShinnojiを! 小宇宙(コスモ)を感じたければぺとらを! 変態及びそっち系に興味のある方はTomo先輩を!

Twitter : Shinnoji / ぺとら / Tomo先輩

どうでも良い : Shinnoji運営、365がぁる姉妹サイトあんりあ – 不倫や浮気、いけない女のドロドロWEBマガジン、こっちも是非応援して欲しい!これからもよろしくお願いします。

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